東京セリエセンター x WEBTHQ

50年の知見を、 あなたの画面に。

ストレス学の父 ハンス・セリエ博士の研究を継承。30万件の臨床データに 裏打ちされた集団分析を、ブラウザひとつで。御社の「見えないストレス」を完全に可視化します。

webthqui.vercel.app
組織
グラフ
散布図
職場
推移
比較

受検者数

1,247

高ストレス

8.2%

総合リスク

112

前年比

-4.1%

部署別 高ストレス者率

経理部
15.2%
営業部
12.1%
開発部
8.4%
人事部
4.7%
総務部
3.8%

THQ x SDI

50年+

研究実績

30万件

臨床データ

1万社+

導入実績

6

分析モード

ストレスチェック結果、
Excelで眠らせていませんか?

毎年同じ手作業

327列のCSVをExcelで開いて、関数を組んで、グラフを作る。毎年同じ作業。

共有が煩雑

結果をPDFにして、メールで送って、フィードバックを別ファイルで管理。

改善が追えない

経年変化を追いたくても、過去データとの突合が面倒でやらない。

Features

全部、これひとつで。

Core

6つの分析モード

組織サマリー、リスクチャート、散布図(THQ vs SDI)、個別職場分析、経年推移、グループ比較。タブ切り替えで瞬時にアクセス。

組織サマリー リスクチャート 散布図 個別職場 経年推移 グループ比較

CSVインポート

327列のCSVをドラッグ&ドロップ。10,000行もチャンク処理で安全にインポート。

Shift_JIS UTF-8 自動検出

クロス分析

部署 x 年代 x 性別 x 役職。複数条件を掛け合わせて深掘り。複数年度の同時比較にも対応。

Collaboration

管理職一人ひとりに、
専用の共有URL

職場ごとの分析結果を個別URLで管理職に公開。年度ごとにコメントを蓄積でき、改善の対話がそのまま記録として残ります。

管理職ごとの専用URL

職場単位で結果を個別公開

年度ごとのコメント蓄積

改善の対話が記録として残る

アクションプラン

優先度・期限・進捗で改善を追跡

PDF & 年度総括

全セクションをワンクリックPDF化。年度総括で報告資料を自動生成。

分析メモ

Notion風エディタで即記録。ハイライト、リスト、コールアウト対応。画面復元でコンテキストも再現。

Security & Privacy

企業データを守る設計

JWT認証で高速かつ安全なアクセス。企業ごとの完全データ分離。氏名・メールなど個人情報はインポート時に自動除外。5人以下グループは非表示で個人特定を防止。

JWT

高速認証

TLS

暗号化

分離

テナント

除外

個人情報

ダーク / ライトモード

見やすいモードを選択。8種類のアクセントカラーで自分好みにカスタマイズ。

マルチテナント

企業ごとにデータを完全分離。年度別バッチ管理で過去データも整理して保持。管理者は全企業を横断的に閲覧可能。

Analysis Modes

あらゆる角度から、見える化

1つのデータセットから、6つの切り口で組織の健康状態を立体的に把握。

01

組織全体サマリー

受検者数、高ストレス者率、健康リスクA/B、総合リスクをKPIで一覧。前年比も即座に把握。

02

リスクチャート

仕事の量的負担 vs コントロール、上司支援 vs 同僚支援。全国平均との乖離をグラフ化。

03

散布図分析

THQ x SDIの散布図で4象限に分類。グループ傾向からメンバー個別までドリルダウン。

04

個別職場分析

部署、事業所、年代、役職、勤続年数など15以上の軸でグループ別詳細指標を表示。

05

経年推移

複数年度を折れ線グラフで重ね合わせ。改善・悪化傾向を視覚的に追跡。

06

グループ比較

最大8グループを並べて比較。組み合わせの保存/読み込みで定点観測にも。

How it works

3ステップで完結

1

CSVをアップロード

WEBTHQシステムから出力したCSVをドラッグ&ドロップ。Shift_JIS / UTF-8 を自動検出。 10,000行のデータも2-3分で完了。年度ごとのバッチ管理で、データを整理して蓄積できます。

2

多角的に分析

6つの分析モードとクロス分析で高リスク部署を特定。健康リスクA/B を全国平均と自動比較し、 対策が必要な領域をハイライト。気づきはメモ帳に即記録。

3

共有して改善

結果をURLで職場責任者に共有。コメントで対話しながらアクションプランを策定。 優先度・期限・進捗管理で確実に実行。PDFエクスポートで報告資料もワンクリック。

Backed by

半世紀の研究が、このシステムの中に

WEBTHQ-UIは、1971年創業の株式会社総合心理教育研究所(東京セリエセンター)が開発。 ストレス学の父 ハンス・セリエ博士のカナダ・ストレス研究所との国際連携に基づく、科学的根拠のある分析を提供します。

1971

創業

30万件+

臨床データ蓄積

10,000社+

導入実績

90%+

復職支援成功率

THQストレスチェック

カナダ・ストレス研究所と共同開発。厚労省推奨57項目に独自61項目を加えた計118項目の詳細分析で、ストレスの本質に迫ります。

認証・導入企業

プライバシーマーク・ISO27001取得。キヤノン、ニコン、アメリカン・エキスプレスをはじめ、製造業から官公庁まで幅広く導入。

御社のストレスを、完全に可視化する

50年の臨床知見 x 最新のWebテクノロジー。
ご契約済みの企業様は、発行されたアカウントでログインしてください。

ログインする

ご契約・お問い合わせについては、担当営業までご連絡ください。

WEBTHQ-UI
© 2025 WEBTHQ-UI - 株式会社総合心理教育研究所(東京セリエセンター)