ストレス学の父 ハンス・セリエ博士の研究を継承。30万件の臨床データに
裏打ちされた集団分析を、ブラウザひとつで。御社の「見えないストレス」を完全に可視化します。
受検者数
1,247
高ストレス
8.2%
総合リスク
112
前年比
-4.1%
部署別 高ストレス者率
THQ x SDI
50年+
研究実績
30万件
臨床データ
1万社+
導入実績
6
分析モード
327列のCSVをExcelで開いて、関数を組んで、グラフを作る。毎年同じ作業。
結果をPDFにして、メールで送って、フィードバックを別ファイルで管理。
経年変化を追いたくても、過去データとの突合が面倒でやらない。
Features
Core
組織サマリー、リスクチャート、散布図(THQ vs SDI)、個別職場分析、経年推移、グループ比較。タブ切り替えで瞬時にアクセス。
327列のCSVをドラッグ&ドロップ。10,000行もチャンク処理で安全にインポート。
部署 x 年代 x 性別 x 役職。複数条件を掛け合わせて深掘り。複数年度の同時比較にも対応。
Collaboration
職場ごとの分析結果を個別URLで管理職に公開。年度ごとにコメントを蓄積でき、改善の対話がそのまま記録として残ります。
管理職ごとの専用URL
職場単位で結果を個別公開
年度ごとのコメント蓄積
改善の対話が記録として残る
アクションプラン
優先度・期限・進捗で改善を追跡
全セクションをワンクリックPDF化。年度総括で報告資料を自動生成。
Notion風エディタで即記録。ハイライト、リスト、コールアウト対応。画面復元でコンテキストも再現。
Security & Privacy
JWT認証で高速かつ安全なアクセス。企業ごとの完全データ分離。氏名・メールなど個人情報はインポート時に自動除外。5人以下グループは非表示で個人特定を防止。
JWT
高速認証
TLS
暗号化
分離
テナント
除外
個人情報
見やすいモードを選択。8種類のアクセントカラーで自分好みにカスタマイズ。
企業ごとにデータを完全分離。年度別バッチ管理で過去データも整理して保持。管理者は全企業を横断的に閲覧可能。
Analysis Modes
1つのデータセットから、6つの切り口で組織の健康状態を立体的に把握。
受検者数、高ストレス者率、健康リスクA/B、総合リスクをKPIで一覧。前年比も即座に把握。
仕事の量的負担 vs コントロール、上司支援 vs 同僚支援。全国平均との乖離をグラフ化。
THQ x SDIの散布図で4象限に分類。グループ傾向からメンバー個別までドリルダウン。
部署、事業所、年代、役職、勤続年数など15以上の軸でグループ別詳細指標を表示。
複数年度を折れ線グラフで重ね合わせ。改善・悪化傾向を視覚的に追跡。
最大8グループを並べて比較。組み合わせの保存/読み込みで定点観測にも。
How it works
WEBTHQシステムから出力したCSVをドラッグ&ドロップ。Shift_JIS / UTF-8 を自動検出。 10,000行のデータも2-3分で完了。年度ごとのバッチ管理で、データを整理して蓄積できます。
6つの分析モードとクロス分析で高リスク部署を特定。健康リスクA/B を全国平均と自動比較し、 対策が必要な領域をハイライト。気づきはメモ帳に即記録。
結果をURLで職場責任者に共有。コメントで対話しながらアクションプランを策定。 優先度・期限・進捗管理で確実に実行。PDFエクスポートで報告資料もワンクリック。
Backed by
WEBTHQ-UIは、1971年創業の株式会社総合心理教育研究所(東京セリエセンター)が開発。 ストレス学の父 ハンス・セリエ博士のカナダ・ストレス研究所との国際連携に基づく、科学的根拠のある分析を提供します。
1971
創業
30万件+
臨床データ蓄積
10,000社+
導入実績
90%+
復職支援成功率
カナダ・ストレス研究所と共同開発。厚労省推奨57項目に独自61項目を加えた計118項目の詳細分析で、ストレスの本質に迫ります。
プライバシーマーク・ISO27001取得。キヤノン、ニコン、アメリカン・エキスプレスをはじめ、製造業から官公庁まで幅広く導入。
50年の臨床知見 x 最新のWebテクノロジー。
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